つい我を忘れました

December 22, 2002

実家滞在中、 蘭丸が得体の知れない体が震えるほど恐ろしいものを発見。

その正体は、洗濯カゴ。
震えながらじりじりと迫り、ここまで近づくのに所要時間3分。


ところが、洗濯物を干していたらぜんぜん怖がっていなかったので…


洗濯物の入った状態が怖いのかと、干したのをはずしてカゴに戻してみたが、変化なし。

ま、当然といえば当然の結果。


残されたのはもう一度干さなければならない洗濯物。

このおろかさは「ねこばか」の面目躍如。
寒さが身にしみます……

2002 テト&蘭丸