最強遺伝子

「うちの猫のキモチがわかる本」今回は日本の猫のヒミツ
アビシニアンのティックドタビーはタビーの遺伝子の中で最強って話。
それで「うり(右)」思い出した。
それまで珍しいことに毎年キジトラばかり産んでた半ノラの「ヤンちゃん(左)」がはじめて毛色の違う子供を産んだのが「うり」。
あれから10年、実家周辺のノラ猫界もアビシニアン柄に浸食されたか? そう思って見てみたら…
出会ったのは白猫と長毛種の猫だけ、あれれ?
でまあ、そのアビシニアン参考写真にテトさん登場だったんだけど、色が非常にまずかったですね。もうお呼びはかからないだろうなーシクシク。
August 1, 2006 10:59 AM
コメント
くろ出てんの?テトさん?
いいですねえ、見せていただきますね。
そうそう!!「ねこばかの半生」を見たとき、『うりちゃん』がアビシニアンに見えて、「これが野良猫ちゃん?!!拾いたい!!」って羨ましく思ったんですよ。
で、「うちねこ」を読んで、「へぇ~~。アビシニアンの遺伝子って強いんだぁ~~」
…ってことは、うちのアビが野良ちゃんになったら、そこらへんアビシニアンだらけのアビシニアン天国???いや~ん。たまりませ~~ん。
―と、妄想はここまで。
あのアビシニアンモデルって、テト嬢なんですかっっ!!!
モリーさんが言われる程、特に違和感なかったと思いますけどね??
今日、もっかい穴があくほど見てみるざます。
「猫きも」って、契約購読のあれすか?
あぁ、残念。
契約してまへ~ん。
でも、モデルさんに選ばれるっちゅうことは、
テト嬢、ダイエット効果出てきたんと違いますやろか。
がんばったね~、テトさま~♪
>くろさん
小さい写真が1個ですけども。
ちょっと前のVol.12のほうがみてもらいたいかなー、へへ、ヘヘッ
>やっちぃ~さん
アビシニアンは好きだから、アビ風ノラはちょっとたのしい…でも、でも、猫界のブラックバス扱いされたら…と思うとつらい。おっと、妄想が暴走しそうになりました。
本のテトはアビシニアンレッドってことにすればいいかも。今ふっと思いました。
>とろりんさん
ベネッセ「ねこのきもち」ではなくて、もっと前からある学研が出してるほうのですので本屋さんで買えますです。
テトの体重?
ええ、減りましたよ、100gほど。
それって誤差の範囲じゃないの? という意見は却下です。